文字サイズ

9月レストランイベント『世界に誇る日本のうまいもん』

2020.09.24

イベント・催事[一般居室]

毎月恒例の『世界に誇る日本のうまいもん』イベント!

9月は【マグロ三種の鉄火丼!🐟】でした!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新鮮なマグロが贅沢に盛り付けてあり、とても美味しそうに

仕上がっていました(*‘∀‘)

 

マグロの宝石箱✨や~~!!ヽ(^o^)丿

 

大好物のマグロを、皆さま美味しそうに頬張っておられました!!

 

 

~マグロ🐟に関する一口コラム~

食の大国と呼ばれている中国では、美味しいものを食べるためにはいくら高いお金を払っても良いという美食家はいくらでもいるが、日本人の「初競り」で1匹のマグロに億単位の値が付けられることに驚きを見せる人は少なくない。

中国メディアは日本人が愛するマグロについて「なぜこんなにも高額なのか」と驚きを現した記事を掲載した。

記事には「日本人はもともと中国よりも肉より魚を好んで食べている」と指摘し、日本は海に囲まれているゆえに、新鮮な海産物が豊富に手に入るが、逆に牧畜は少なく肉は手に入りにくかったことが日本人の食習慣に大きな影響を与えたと主張。

また魚は栄養面でも低カロリーで高たんぱくの健康的な食材だとしながらも、日本人のマグロ好きは度を超えており、「毎年恒例もマグロの初競りの価格を見れば日本人がどれほどマグロ好きかが分かる」と論じた。

2020年の豊洲市場における初競りでは歴代2位となる1億9320万円で落札されたが、この価格を見て「マグロは日本人にとって特別な魚であることが分かる」と表現した。